花粉じゃばらサプリ 商品詳細ページ

例えば、『こんな人に選ばれています』
受験を控えたお子様 / 仕事に集中したい方 / 病院のお薬が苦手な方 / 妊娠中・授乳中の方 など
春先のムズムズグズグズ辛い!すっきりしたい!だけど安心できるものだけ取り入れたい・・・という方にオススメ!

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じゃばらってなに?

杉花粉飛び交う山深い村、和歌山県北山村。
そこに自生する幻の柑橘、「じゃばら」。世界でも1か所しか自生していない珍しい「香酸かんきつ」です。

幻のじゃばらは昔から、健康に利用されてきましたが、近年研究が進み、ナリルチンやヘスペリジンといったじゃばら成分のフラボノイドが脚光を浴びるようになりました。

インターネットやテレビで植物フラボノイドの力が紹介されじゃばらは瞬く間に注目の的に。

転ばぬ先の杖で、春も元気にいたい方などに熱狂的に支持されています。
弊社スタッフも、もう手放せません。

北山村ってどんなところ?“町そのものが日本唯一”って称号を持ってること。

日本で唯一の「飛び地」の村。

北山村は和歌山県、・・・なはずなのに 村に隣接する町や村はすべて三重県、奈良県。
和歌山県のどの市町村とも隣接しないという不思議な現実が起こっている。
それが北山村最大の特徴であり、日本でココだけの称号なのです。
約48平方kmという小さな村の面積の97%は山林。
その真ん中を清流・北山川が悠々と流れるという日常の風景は、過去「美しい日本のむら景観コンテスト」で農林水産大臣賞も受賞。豊かな自然に包まれ、ゆったりとした時間が流れるなか、現在約500人が生活しています。

小さな村ながらも、個人のパワー、地域のパワーは大きなものを誇っており、これまでも「毎日・地方自治大賞」優秀賞を受賞するなど、その独創的で優れた事業は県内外からも大きな注目を集めるまでに至りました。

その一つが「観光筏下り」。
この地域の伝統文化でもある「筏」を今に伝えるべく改良を加えた観光事業で、シーズンとなる春から秋にかけては多くの方がやってきては日本唯一の観光筏を満喫されています。

また、この村には全国唯一という特産品も存在。
「じゃばら」という名の柑橘系の果実で、古来からこの地域でのみ自生するという珍しいもの。近年は町による本格的な開発・PRにより様々な商品が開発されるなど北山村の地域活性の一翼を担うまでに発展しています。 引用:北山村観光サイト

北山村のイベントで2016年じゃばら収穫祭に弊社も参加してきました

からだにいいの??

ビタミンAやビタミンCの他にカロチンなど赤ワインで有名なフラボノイドの一部で
ナリルチンなどの成分が豊富に含まれております。

数あるフラボノイドの中でも、ナリルチンとヘスペリジンが注目を浴びています。

シトラスケアにはその両方のフラボノイドを配合しました。
シークワーサーの100倍も多く含まれるナリルチンに青みかんの果皮に含まれるフラボノイド、ヘスペリジンです。

様々なテストの結果1日9粒で「スーっと爽快」に辿り着きました。
お出かけ前にお試しください。

シークワーサーの100倍のナリルチン

じゃばらのフラボノイド成分「ナリルチン」とは?

ナリルチンは、柑橘類の含まれるフラボノイドです。じゃばらの果皮にはナリルチンが豊富に含まれています。
古来から柑橘類の果皮は非常に役立っていましたが、あらためて研究が進んできています。

期待される効用

花粉症やアレルギー性気管支喘息、アトピー性皮膚炎といったI型アレルギーに対する有効性が認められている[3]が、2015年現在も引き続き詳しく調査されている。

I型アレルギーの仕組みは以下のとおりである。

  1. I型アレルギーは花粉などのアレルゲン(抗原)が体内に入った際にIgEというタイプの免疫グロブリン(抗体)作られ、以降、抗原に曝されると抗体が作られるようになる。
  2. 抗体は肥満細胞(マスト細胞)や好塩基球という白血球に結合し、そこに抗原が結合するとこれらの細胞がヒスタミン、セロトニンなどの生理活性物質を放出する。
  3. 生理活性物質の作用によって血管拡張や血管透過性亢進などが起こり、鼻水、くしゃみ、目や肌の痒みといった症状があらわれる。

ナリルチンはこの2と3の間で作用する。 ヒスタミン等の生理活性物質を放出することを「脱顆粒」と言うが、ナリルチンは脱顆粒を抑制する作用がある。

2001年にじゃばらの産地である北山村が、花粉症に効果があるか確認するためモニターを募集したことをきっかけに、マスコミにも取り上げられ徐々に認知度が高まっているが、全国ネットのテレビ番組[4]でとりあげられたことで、再度注目を浴びた。

引用:ナリルチン – Wikipedia

「こんな商品あったらいいな」をカタチにしました

寒い冬が明け、暖かい春が来るのは待ち遠しいもの。
でも、春の到来はムズムズ季節がやってきた証しでもあるのです。
そんな「春は待ち遠しいけど、スッキリ暮らせるか不安」という方々のご意見やご要望を踏まえて商品開発されたのが「じゃばらサプリ」です。

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文献参考、引用

  • アトピー性皮膚炎モデルマウスの皮膚炎症状に対する「じゃばら」果汁の効果:舟口 祝彦 , 大野 康 , 湊口 信也 [他]
  • やまけんの日本まるごと食探訪(第27回)邪を祓う柑橘の香りが満ちる村 北山村の名物といえばじゃばらなのである!–和歌山県北山村(後編):山本 謙治・健康保険64(6), 8-11, 2010-06
  • スギ花粉症の症状とQOLに対する「じゃばら」果汁の効果:湊口 信也 , 大野 康 , 舟口 祝彦 [他]・臨床免疫・アレルギー科 50(3), 360-364, 2008-09
  • わがまちクリック 筏下りとじゃばらの里・・・北山村「地場産業を活かした地域づくり」への取組:和歌山県北山村
  • 青い柑橘類果実でアンチエイジング : 抗アレルギー作用を併せ持つ美白・美肌作用(大学発!美味しいバイオ):松田 秀秋 , 増田 めぐみ・生物工学会誌 : seibutsu-koga ku kaishi 88(6), 318-319, 2010-06-25
  • 本州一小さな村を支える「花粉症に効く」珍種みかん 日経BPヒット総研 黒住紗織:http://www.nikkei.com/

※「じゃばら」「JABARA」は、北山村が保有する登録商標または商標です。
太陽堂製薬×自然の恵み研究所 じゃばら原料協力:北山村じゃばらセンター